格安SIMの疑問

【初心者向け】格安スマホ(格安SIM)って何なの? 安くなる理由から裏事情まで徹底解説

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いきなりですが、

「格安スマホ(格安SIM)って何?」

と思っている人ってすごく多いんじゃないでしょうか?

そもそも、「格安」という言葉を使っているからこそ、なんだか怪しく聞こえちゃいますよね。なんか悪いところがあるんじゃないの?的な。

この記事では、「格安スマホ、格安SIM(MVNO)とは何か?」ということを徹底的に、そしてわかりやすく、図解しながら解説していきたいと思います。

格安スマホとは?

格安スマホとは、その名前の通り「安い値段で買えるスマートフォン」です。

じゃあ安いスマートフォンって何?という話になりそうですが、実は格安スマホと呼ばれるスマートフォンに明確な基準はありません。一般的にキャリアで販売されているスマートフォンが約10万円くらいで販売されているのに対して、3万円以下でも購入できるものもあるため、格安スマホと呼ばれています。

スマホ市場をずっと見ていて思うのは、3万円以下で買えるスマートフォンを「格安スマホ」、3〜5万円くらいで買えるスマートフォンを「高級感ある格安スマホ」と呼んでいるような気がします(高級感のある格安スマホって何(笑)?って感じですけどね)。

具体的な機種を挙げると、3万円以下で購入できる代表的な機種がHuawei(ファーウェイ)が出しているNova liteという機種でしょう。2017年3月の発売以来、在庫がなくなるほどの爆発的な人気があります。価格は驚きの19800円。

HUAWEI Nova Lite ブラック 本体

一方、高級感のある格安SIMとして人気があるのが、Zenfone3です。こちらは、40000円近い値段とNova liteと比較すると2倍くらいの値段なんですが、本体もかっこいいし、カメラが絶品。

ASUS エイスース ZenFone 3 ブラック ZE520KL 3GB 32GB(SIMフリー ) [並行輸入品]

他にも、先ほど紹介したNova liteのお姉さんにあたるNovaという機種があります。こちらはiPhoneとほとんど同じピンクゴールドカラーがあって、ちょっと高級感のあるスマートフォンですね。

Huawei 5.0型 nova SIMフリースマートフォン ミスティックシルバー 【日本正規代理店品】 NOVA/MYSTIC SILV

じゃあ格安じゃないスマホって?

格安ではないスマホには大きく分けて、2種類あります。

  1. キャリアから販売されているスマートフォン
  2. 5万円を超える高額なSIMフリースマートフォン(SIMフリーについては後で説明します)

1については、最近キャリアも安いスマートフォンを出してきているので、少し定義が崩れている部分もありますが、基本的にXperiaシリーズやGalaxyシリーズ、そしてiPhoneは10万円近くするケースが多く、高額なスマートフォンです。

2の高額なSIMフリースマートフォンとして挙げられるのは、他とまったく違う特徴を持ったスマートフォンであるケースが多いです。

例えば、ONKYOから販売されているGRANBEAT。これ10万円近くする端末で、現在楽天モバイルから販売されています。

特徴としては、音楽再生に特化したスマートフォンで、音楽再生向け用の特殊な基盤が盛り込まれています。

高級路線のスマートフォンには、他にもたくさん面白いスマホがあるので、よければ参考にしてみてください。

【関連記事】【高級路線】格安をウリにしないSIMフリースマホが魅力的!?オススメ4選

SIMフリースマホって?

途中でSIMフリーという言葉が出てきました。格安スマホと混同されがちなのですが、SIMフリースマートフォンとは、「どこの通信会社でも使えるスマホ」のことです。

日本のスマートフォン業界は、海外の事情と違って通信会社がスマートフォンにその会社以外で使えないようにロックをかけてしまいます。これを「SIMロック」と言います。

一方、通信会社を通して買わない場合は、このSIMロックがかからならない状態になっています。これを「SIMフリー」な状態といいます。

格安SIM(かくやすしむ)って?

またややこしい言葉が出てきましたね。格安SIMの説明をする前に、まずSIMとは何かを説明します。

SIMとは、スマートフォンを使う上で欠かせない「電話番号の情報が入ったカード」のことです。「SIMカード」とも呼ばれることがあります。このカードには3種類の「標準、micro、nano」という種類があります。

これは端末に入れるSIMに合わせて挿入する必要があります。端末を同時購入するのであれば、自動的に通信会社が選んでくれるので安心です。

このSIMは、どの通信会社でも同じです。この中でも月額料金が安い会社を格安SIMと呼んでいます。

格安SIMの通信会社はどうやって運営しているの?

格安SIMの会社は、ほとんど全て、大手キャリアから回線を借り受けることで運営を実施しています。ですので、電波の届き具合などは全て一般的なキャリアと同じです。

では、なぜ安くなるのでしょうか? 普通に考えれば、回線を借りる立場なら高くなりそうなもの。でも、実際は安くなります。その大きなポイントは次の2点。

  1. 設備維持費をかけていない
  2. 店舗数が圧倒的に少ない

特に、2番目の理由が大きいですね。特に店舗数が少なく人件費を抑えているのは、大きなメリットと言えますね。同じような例で言えば、インターネット保険がありますね。あれも、申し込みをインターネットに限定することで安くしています。

最近では、格安SIMも店舗数が増えてきましたが、それでもやはりインターネット上での申し込みが主流です。

「回線を借りる」深い話

ここは、すごいマニアックな話です。格安SIMの会社が回線設備は大手キャリアから借りていると言いましたが、実はそんなに簡単ではありません。大きな流れとして、MMO、MVNE、MVNOという流れがあります。

まず、MMOとは、いわゆるキャリアでdocomo、au、Softbankがこれらにあたります。そこかなら、回線を借り受けている会社があります。それがdocomoの場合は、OCNとIIJ、au系の場合はmineoになります。

これ以外にも、格安SIMにはたくさんのメーカーがありますよね。たとえば、このブログでも一押ししているLINEモバイルなどです。

これらのサービスは、全てMVNO(仮装移動体通信事業者)と呼ばれていて、先ほどのMVNEからその回線やノウハウを借受ける形になっているのです。

注意しておいて欲しいのは、MVNOが借受けする最後だからと言って、サービスが悪いということではないこと。

特に、LINEモバイルは現時点では、格安SIMとは思えないほどの爆発的なスピードを持っています。その理由は、「通信するための帯域にどれだけのユーザーを割り当てているか?」がポイントになるからです。

MVNO、MMVE、MMOにしても、ユーザーをどれだけ帯域に割り当てているのかがポイントになるため、借り受けている末端だから通信品質が悪いということにはならないのです。

上の例で行けば、格安SIM「A」がLINEモバイルのイメージです。

サブブランドと格安SIMの違い

上記では一般的なMVNOとしてお話をしましたが、他にもキャリアであるMNOが安く出している場合があります。それが、サブブランドであるUQモバイルとワイモバイルの2つのキャリアです。

UQモバイルがau、ワイモバイルはsoftbank系になります。最近は、キャリアが割安で出しているSIMも同じように格安SIMと呼ばれるようになったので、違いがわかりにくくなりましたが、この2つのキャリアについては、他の格安SIMとはちょっと違います。

まず、悪いところとして値段が他の格安SIMに比べると少し高め。キャリアが直接運営しているということもありますし、家電量販店を見ても、色々なところで店舗が多いから、という理由があります。

格安SIMは、店舗を持たないことで、そこに掛かるコストをユーザーへ還元することで安くしていますが、UQモバイルとY!モバイルは店舗が多いため、値段が高なってしまうんですね。

しかし、キャリアが直接運営している大きなメリットもあります。それが「通信速度」。どちらもキャリアも、通信速度がかなり速い特徴があります。

特にUQモバイルは、2016年度に通信速度が最も速い格安SIMとして賞をいくつか取っていますし、契約していても僕自身もその速さに驚いています。

格安SIMってスピード落ちるんじゃないの?

「値段が安いことで、通信速度が落ちるんでしょ?」といろんな人から言われそうです。たしかに、通信速度は落ちます。値段が安くなっていることを考えれば、当たり前ですよね。

ただ、注意して欲しいのは「通信速度が落ちても普通に使えること」。よく勘違いされがちなんですが、スマートフォンのインターネットで必要な通信速度は、5Mbpsあれば十分です。

5Mbpsという基準がわかりにくいかもしれません。下記を参考にしていただくとよくわかりますが、現時点でdocomoでiPhoneを使うと、平均で111Mbpsもあるんです。

この結果は都市部で測定しているということもあって、比較的良い結果だと思いますが、ぶっちゃけ、ここまでの通信速度がなくても十分インターネットを使うことができます。

その基準として、十分なスピードを体感で感じている速度が「5Mbps」です。これだけあれば十分。

サブブランドを除いた格安SIMの中で、トップクラスで速いLINEモバイルの通信速度は下記のようになっています。

今回は、一番良いLINEモバイルを例にしていますが、通信品質が悪いところもあるので注意が必要です。

契約している格安SIMの中で、通信速度の満足度が高いのが、LINEモバイル、mineo、NifMoあたりですね(サブブランドは除く)。

ただし昼は注意して欲しい

格安SIMで共通して起こる現象として、昼の通信速度が低下する現象があります。ほとんどの格安SIMで12:00〜13:00は使い物にならないと考えておく方が良いくらい、使えません

先に5Mbpsあればインターネットが使えると書きましたが、ほとんどの格安SIMで1Mbps以下の速度になります。ここは注意しておきたいポイントです。

実は昼に速度が低下しにくい格安SIMもあります。それがサブブランド系のUQモバイル、Y!モバイル、そして純粋な格安SIMのLINEモバイルです。

LINEモバイルは、他の時間帯が速いので、非常に優秀な格安SIMといえます。間違いなく現時点で一番おすすめな格安SIMです。

制限は格安SIMによって違うよ

通常のキャリアでもありますが、三日間で○GB以上使うと、制限がかかるという格安SIMがあります。

1ヶ月のパケット(ギガ)の使いすぎで、通信速度制限にかかるような人でなければ、ほとんどの人が問題ないと思いますが、念のため心に留めておいてください。

悩むのが面倒な場合は、制限のない格安SIMを選ぶのが良いと思います。現時点では、mineo、楽天モバイル、LINEモバイルなどが3日間の制限のない格安SIMに該当します。

裏話:裏の速度制限もあるって知ってた?

これはあまりおおっぴらには言えないのですが、ダウンロード速度をアプリによって制限している会社があります。もしくは文字をダウンロードするか、画像をダウンロードするかによっても速度が違う会社があります。

この記事で何度もオススメしているLINEモバイルはその制限がないのもオススメなポイントです。

端末同時購入ならほぼ設定済み

格安SIMを契約する場合、端末を同時に買うか、現在使っている端末をそのまま使用する方法があります。

自分の端末をそのまま使う場合は、設定が必要ですが、端末を同時購入する場合には、ほとんどの格安SIMで設定が完了されている状態なので、SIMを入れるだけで使えるところも数多くあります。

「スマートフォンの設定とか、苦手だわー」という人は、端末同時購入すると迷わないでしょう。

自分の端末使うなら、設定が難しいんじゃないの?

「やっぱり自分の端末を使いたいから・・・」、という人は多いと思います。特に、iPhoneを使いたい人は、自分で設定をしなくてはなりません。

意外かもしれませんが、格安SIMも設定はめちゃくちゃ簡単です。androidとiPhoneの場合でやり方が異なるので、その方法を少しだけ説明します。

iPhone(iOS)の場合

iPhoneの場合は、各格安SIMのメーカーのHPからプロファイルというものをインストールすればOKです。

例えば、LINEモバイルのプロファイルページは下記からインストールを行います。

APN設定方法(iOS・iPhone) - LINEモバイル

このプロファイルとは、LINEモバイルにインターネット接続するためのパスワードが詰まったファイルのことです。

iPhoneの場合は、プロファイルをインストールするだけでよいのでとても簡単です。

androidの場合

androidの場合はiPhoneのようにインストールという形ではなく、「APN(アクセス・ポイント・ネットワーク)設定を入力して設定する」という形になります。

iPhoneシリーズに比べれば、少し時間はかかりますが、それでも5分あれば入力、設定ができます。下記はXperiaZ5を使った場合の、LINEモバイルのAPN設定画面です。

実際の作業としては、設定からAPN設定の画面で、指定したユーザーID、パスワードを設定するだけで終了。とてもラクチンで5分あれば十分終わります。

格安SIMのデメリット

これから格安SIMを使おうとしている初心者に、絶対に覚えておいてほしいデメリットは下記の3つです。

  • 何もしなければ電話代が高くなる
  • 会社によっては、平日12時台の通信速度が非常に遅い
  • 実店舗が少ない

格安SIMの電話代について

キャリアのスマートフォンを契約している場合、おそらくほとんどの人が「かけ放題」のプランを利用して使っているのではないでしょうか。

格安SIMの場合、かけ放題のサービスは「オプション」扱いになっているところがほとんど。実際にかけ放題を提供しているのは楽天モバイルやmineo等の限られた会社だけです。

そのため、普通に電話を使ってしまうと、20円/秒という値段がかかります。電話を長く使う人は、かけ放題がある格安SIMを選ぶようにしてください。

個人的には、快適な速度とサービスが良くてかけ放題があるmineo(マイネオ)がおすすめです。

平日12時台の通信速度が遅い

この平日昼間の通信速度が格安SIMの最大のデメリットと言っても過言ではありません。ほとんどの格安SIMは、平日12時台は使い物にならないと思ってもらっても良いです。

ただし、一部の格安SIMでは昼間でも速度が落ちないものがあります。それが次の3つ。

  • UQモバイル
  • Y!モバイル
  • LINEモバイル

UQモバイルとY!モバイルはキャリアのサブブランドなので速いのは当然(その分高い)なんですが、LINEモバイルは本当に凄い。

音声付き3GB/月で1690円でありながら、平日、昼間も快適に使えますからね。めちゃくちゃ快適です。

格安SIMが契約できる音声SIM、データSIM、SMS付きデータSIMって?

SIMには大きく分けて、3種類あります。

  1. 音声通話付SIM(SMS付き)
  2. データSIM
  3. SMS付きSIM

1と2の違いは分かりやすいと思います。電話機能(080,090)番号が付いているかどうかですね。データSIMはiPadなどのタブレット端末で使う時に利用するためのものです。

2と3の違いは「SMS(ショートメッセージサービス)が付いているかどうか」です。電話番号でメールが送れるサービスですね。

用途としては、「タブレットでLINEを使うかどうか」がポイントになるでしょう。LINEは登録のためにSMSによる認証か、Facebookによる認証のどちらかが必要になります。

Facebookを使っていれば問題ありませんが、使っていなければSMSによる登録が必要となるため、SMS付きのデータSIMを選ぶ必要があるので、注意してください。

実店舗がほとんどない

スマートフォンに詳しくない人の場合は、実店舗がないことがデメリットになる可能性は高いです。

格安SIMの安くなっている理由の一つに店舗を少なくして、人件費を掛けていないことを挙げましたが、その分ユーザーが設定をする必要があります。もちろん、トラブルが起きた場合には、自分で対応しないといけません。

周りに詳しい人がいればいいですが、「本当に自信が無い」という人は格安SIMはやめておくか、Y!モバイル、UQモバイルを選択すると良いでしょう。

結局、格安SIMは何が良くて、何が悪いのか?

長々と書いてきましたが、格安SIMの良さは「ほとんどの人が月額2000円以下でスマートフォンが使えるようになること」です。

キャリアで使っていると、1台につき7000,8000円かかることは当たり前です。それを考えれば、年間で10万円近く節約できるので、使わないと損なくらいです。

一方で、悪いポイントは「デメリットを理解して使わないといけないこと」です。

平日12時台の速度が遅くなることや、実店舗がないことは安くなるというデメリットを理解した上で、格安SIMを使う必要があります。

乗り換えた方が良い人

まず、格安SIMへはほとんどの人が乗り換えた方が良いです。スマホの月額料金が2000円以下になるのに乗り換えない手はありません。

格安SIMが出始めたころは電話かけ放題が無かったので、電話をよく使う人にはおすすめできなかったのですが、かけ放題オプションが登場してきたこともあり、オプションとの組み合わせで、通信料金を下げられるがほとんどになりました。

乗り換えない方が良い人

値段が安くなるといっても、一部乗り換えない方が良い人もいます。それは「海外にスマホを持っていく人」と「キャリアメールが必須な人」です。

海外にスマホを持っていく人

海外に、現在契約しているスマホをそのまま持っていくことが多いなら、キャリアを使う事をおすすめします。その理由は「海外パケホーダイ」があるから。

格安SIMでも、国際ローミングできるタイプの会社はありますが、パケホーダイの設定がある会社はなく、通信費が高くなってしまいます。そのため、海外にスマホを持っていく機会が多いなら、大手キャリアのスマホをお勧めします。

キャリアメールが必須な人

LINEが浸透したこともあって、キャリアメールの重要性が薄れてきています。実際に私も使っていません。

ただし、キャリアメールに利点があるのも事実です。それは、「迷惑メールではじかれない」こと。ビジネスでスマホのメールを使っているなら、重要なポイント。

銀行系のオンラインアカウントのパスワード連絡用のメール設定時にキャリアメールでないと登録できない銀行もあります(例えば、ゆうちょ銀行)。こういったところでキャリアメールの安全性の利点があるのは、押さえておきたいポイントですね。

まとめ

今回の記事で、初心者向けに「格安SIMとは何か?」について、基本的な知識をまとめてみました。長々と書いていますが、とてもざっくりいうと、「ほとんどの人が月額2000円以下で使えるスマホ」なので、使わないと損ですよ。

さいごに裏話:解約の引き止めがほとんどない

初心者向けに話をしておいて、最後に解約の話って何?と思われるかもしれませんが、重要なので、ぜひ覚えておいてください。

実は、格安SIMは、インターネット上で解約(MNP)できるものが数多くあります。そのため、解約の引き止めがほぼ無いと言えます(一部電話で解約が必要な物もあります)。

また、キャリアの2年縛りと異なり格安SIMのほとんどは、1年の契約以降は解約金が掛からないメリットもあるのもおすすめなポイントです。

今一番オススメな格安SIM

「インターネットでの解約」、「1年以降での解約料金がかからない」、そして「通信品質が良い」という観点で見れば、個人的にLINEモバイルが一番おすすめ。

TwitterやFacebookなどのデータ通信量が無料になるカウントフリー機能もあり、とても使い勝手の良い格安SIMになっています。

ちなみに、当サイトから一番申し込みがあるのもLINEモバイルです。LINEモバイルについては、下記のページで詳しくまとめているのでよければどうぞ。

【関連記事】LINEモバイル(ラインモバイル)を3ヶ月使った感想・評判(メリット・デメリット・端末評価)

 

 

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